どれだけ降ったかと思って外を見たら暮れの26日の朝よりは少し積もっていた程度。修正会に行くのは楽でいいけど。
PXL_20260101_212203078
朝6時半前のお寺の山門。白いのは雪。
PXL_20260101_224235253.NIGHTPXL_20260101_221723806
左)7時過ぎ、修正会が終わって帰宅。畑の雪。
右)離れの屋根の雪。暮れの26日よりは降った。
PXL_20260101_225111382
帰宅してすぐマルコの散歩に行く。吹きさらしの堤には雪もなし。風、冷たく、寒し。
その後、午前中は辰敬3巻のキーワードや内容紹介を作っていたら、9時ごろからお昼ごろまで3時間ほど雪が降る。
PXL_20260102_032349807PXL_20260102_032416691
左)玄関前はすっかりしろくなっていた。
右)畑も一面に積もる。
PXL_20260102_032518314PXL_20260102_032440667
左)庭も真っ白。
右)家の横の道も真っ白。
PXL_20260102_071201202PXL_20260102_071813273
その後、雪はやみ、夕方、マルコの散歩に出た時は家の横の道も、土手の雪も消えた。
結局、たいした雪ではなかったが、2011年に帰郷してから、正月に白くなるほど雪が降ったのは初めてのような気がする。天気予報では今夜降ると、昨夜と同じことを言っているがどうだろう。あまり信用していない。降る時はしっかり降ってほしい。温暖化を言われているだけに、寒い時はしっかり寒くなってほしいのだ。
ま、降っても降らなくても一人暮らしは内も外も静か。第3巻を仕上げて、早く第4巻に進もう。今年の正月はいい仕事をしている。